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Bentham - Public EP

KEYTALKを擁する〈KOGA RECORDS〉が放つ新人バンド、Benthamのデビュー作。FRONTIER BACKYARDのTGMXがプロデュースを担当しており、1曲目の“パブリック”はイントロからキャッチー!! 2014年春にはKEYTALKツアーのゲスト・アクトとして4公演に抜擢されるなど、早くも話題を呼んでいます。

全国のタワー・スタッフが、己の〈耳〉と〈直感〉だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストをいち早くピックアップする独自企画〈タワレコメン〉!このページでは10月度邦楽作品に選ばれた、Bentham 『Public EP』をご紹介します。

■ アーティストプロフィール
2010年結成。これまでに2枚のデモ音源を自主制作にて発売し共に完売。 2012年7月三軒茶屋HEAVEN’S DOOR、2013年2月渋谷club乙にて自主企画「東京パノプティコン」を行い、動員数は両日共に150名を超える。 2014年the PARTYSと共同企画で東名阪のライブハウスを回り、最終日の渋谷club乙では150名以上のオーディエンスを動員。さらに2014年春以降のKEYTALKツアーのゲストアクトに4公演抜擢される。TGMX(FRONTIER BACKYARD)プロデュースにより2014年10月8日に5曲入りデビューEP「PUBLIC EP」をリリース!

1. パブリック
2. 手の鳴る方へ
3. APOLLO
4. FOO FOO
5. アイ マイ ミー マイン