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8utterfly × Clef - キミといたアカシ

8utterfly × Clef – Kimi to Ita Akashi

東京を中心に活動開始。始めてまもなくその才能を開花し、海外アーティストDonell Jonesのフロントアクトや、品川プリンスホテル・ステラボール、横浜赤レンガでの野外ライブなどのビッグパーティーに多数出演するも更なる可能性を求め単身渡米。

無論現地での評価も高く、ワシントン州で開催されたコンペティションではアジア人唯一の抜擢を受ける。日本語でのパフォーマンスにも関わらず、最高の栄誉である[Audience FavoritePrize]・[Best Teen Prize]を同時受賞という快挙を成し遂げる。米国関係者より高い可能性を見出され、惜しまれつつも帰国。

2012年春には主催レーベルPhenomenal Inc.を立ち上げ、デジタルミニアルバム『2nd E.P. SILVER EDITION, GOLD EDITION』をレコチョク・iTunesにて2ヵ月連続リリースし、
各アルバムのリード曲「Next Stage」,「Superman」が2曲共にHIPHOP-DLランキング1位を獲得。

毎月オーガナイズするイベント[STAY DREAM]を中心に東京・渋谷のCLUBを拠点に全国各地の実力派HIP HOPアーティストと共演・活動していくかたわら、[TOKYO DRIFT D-1 GRAND PRIX]の専属アーティストに選出、地方都市での大規模野外フェスに出演するなど、そのマルチな活躍ぶりには目を見張るものがある。

2013年には最新シングル「DO OR DIE」をiTunes、レコチョク等配信限定でリリース。収録曲「The MC Feat. BULL, YOU-KID, Ko-Key」が配信日当日から一斉に渋谷・六本木・横浜・大阪等のクラブでプレイされ、New Yorkが誇る世界TOP DJ集団”The Heavy Hitters”所属のDJ NUCKEYによるRemixが一週間限定で公開、Music VideoがHIP HOPコミュニティサイトの最大手Amebreakにて紹介されるなど話題を呼んでいる。

玄人離れのステージングは国内外より高い評価を得ており、英語と日本語でトラックを乗りこなすフロー、耳に残るリリック、絶妙なメロディラインは一度聞けばすぐさま病みつきになる。